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2008.07.08

重職心得箇条

 

重職心得箇条
(2008,3,11)

 

 

その四条によると_________________________________

 

昔から流儀や慣例には2つある。

家法としての決まり事があり、慣例としての決まりごとがある。

問題を解決する場合、このようにすればよいと試案をつくり

程よい頃合いを考えた上で、その決まり事を徹底検証し

現在と照合すべきである。

昔からの慣例であっても、そのとうりにして良いと判断したものは

そのとおりとし、時代に合わなくなっていると判断したものは

こだわらずに止めるがよい。

自分自身で考えもせず、まず前例から入るのは、今の役人に

共通した悪い癖である。

 

_________________________________________と言っています。

 

 

 

 

これはまさに現在にぴったりで、弊社、小生が代表になって数年がたったが

会社にも、知らず知らずのうちに前例が、出来ている。

何か判断する場合でも、無意識のうちに以前どうだったか考えるものです。

しかし、3年以上もたってしまえば、前例は破るために存在するようなもので

それを気にせず、思った事を思ったとおりに進めなくてはいけないのです。

そこで必要なのは、「何が何でも達成したい」 という強い意欲であって、

前例を調べることではないのです。

これは、社長業だけでなく、すべての仕事や活動に言えることで、今までと

同じやり方考え方をしていては、それを破って先に進めないと言う事ですね。

前例を破る、、、いい言葉です。

 

 

 

 

 

ということで・・・ 今から前例を破り常識を打ち砕きます。

まぁ見ててください、ほんでビビらんで下さいね。

 

 

 

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